三本脚の鴉とかダビデの星(六芒星)とか
日本神道の原型を伝える伊勢神宮・諏訪神社・鞍馬・貴船神社に
何故あるのかとか謎ですよね?
ユダヤ教の教典『旧約聖書』のなかに、神道の基本骨格が
すべて含まれているそうです。
神社の祭りには契約の箱に関する、あらゆる記述がそのままの形で含まれていて、
1キュピトというサイズまで丈尺制と同じとか。
神道とユダヤ教との共通点。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/JapanJ.htm
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はあ?あり得ない話だ。記録に無い。
可能性であるならば日本から伝わったことが教えとなったことも考えられるだろう。
>>1は一神教と多神教の違いについて認識してる?
全く相容れない宗教なんだよね。
六芒星がユダヤ教の象徴なので日本の籠目と関連があるとこじつけるなら、
八芒星はイスラム教の象徴だから八芒星を家紋にしている坂本竜馬はイスラム教徒だ、というようなもの。
>>ユダヤ教の教典『旧約聖書』のなかに、神道の基本骨格が
宗教というものは皆似るものなので基本骨格などがある訳でなくただ似るということ。
世界中のシャーマニズムが巨大な海を隔てて自然に似てくる現象と同一。神道とは無関係。
>>1キュピトというサイズまで丈尺制と同じとか。
尺貫法というものは人体の長さを基本にしているので皆そうなるの。ヤードポンド法も同じ。
ちなみにヤードポンド法や尺貫法は宗教とは無関係。
>>神社の祭りには契約の箱に関するあらゆる記述がそのままの形で含まれ
これもデマ。契約の箱には十戒を入れるのだが日本にはそれはないし、神輿は元々人を乗せたもの。
>>鴉とかダビデの星(六芒星)とか……何故あるのかとか謎ですよね?
上の人が書いてるが、誰かが勝手に設置したり捏造した。神道の宗教の歴史にはそのようなものはない。
中国の史書には一世紀前半の後漢が成立した初期にはシルクロードを経由して既にキリスト教が到達していて景教と呼ばれて都や地方に教会が有ったとされています。(後漢書など)
タイムラグを勘案しても三~四世紀ころまでには日本に入って居たであろうことは想像に難くはありません。(文物や人々の玉突き現象)
太古から今に至るまで日本人の深層心理、信仰に於いて外来の事物を有り難がると言うのが伝統的に有ります。
エビス信仰や七福神信仰などはその端的な好例。
原初の祖霊高山信仰にそれらが混交し習合していたとしても
その後の仏教伝来以降の変遷を勘案すれば驚く程のことは有りません。、
因みに、読売新聞に現在連載中の小説「草原の風」は前漢を簒奪して成立した王蒙の「新」帝国から後漢帝国成立に至る光武帝劉秀の一代記。
(現在の場面は中原に鹿を逐う権力闘争の最中。)
西暦で言うと紀元前三十年~紀元後五十年頃まで
決めつける人が多いんだな、確かに要素は残っているけど、ルーツそのものと言うほどではない
ユダヤ教と神道の謎を研究してる人も居るみたいだね。
秦帝国の始皇帝を口先三寸で誑かした道師の徐福は東海の蓬莱山(実在しない理想郷、サンクチュアリー/一説に富士山)に有ると云う不老不死の仙薬を探し求めて
童男童女三千人!(親戚縁者他も紛れ込んだ悪寒)と大金と財宝など共に大船団を組んで出帆。
・・・そのまま還らず。(司馬遷の史記など)
要するに皇帝を唆して財貨を傾けた上に不首尾の場合に帰還すれば秦帝国の法律に照らして一族郎党~縁者悉くは死罪なので虎口から逃げ出した。
ないしは、最初からペテンにかける詐欺計画。
全国に徐福の伝説と上陸地などの伝承地が有ります。
北欧の神話や伝承も辺境のアイスランドに残っているし、自然な話なのかもしれない
しかし教義を見比べてみると、ルーツというには微妙なんだなあ…モチーフは共通するものがあるんだが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E6%95%99
仏教 、古代ユダヤ教、原始キリスト教を吸収しながら、弥勒信仰は日本に定着した。
遅レスで申し訳ないが弥勒信仰は古代ユダヤ教よりもっと古い
ペルシアで起こったミスラ信仰が起源じゃなかったかな?
セム系の宗教というよりもアーリア系の宗教だったから仏教とも
習合しやすかったとか
ミトラ教大神官たちが東イラン高原でアスカ族哲学者ゴータマ・シッダールタを主人公にミトラ教を文字化したのが大乗仏教と仏典群である史実。
アスカ文明アスカ人ミトラ教大神官たち(蘇我氏たち)が日本列島にミトラ菩薩信仰主体大乗仏教(ミトラ教)を持ち込んだ史実。
ミトラ教=ミトラ菩薩信仰主体大乗仏教
ミトラ教太陽神ミトラ救世主哲学=ローマ帝国原始キリスト教
証拠01:ミトラ→ミシア→メシアと訛っていっただけなのが史実。
証拠02:『キリスト』とはある言語で『救世主』という意味であり、『イエス』とはある言語で『救世主』という意味である事実。
証拠03:クロス(十字架)とは、さまざまある太陽光シンボルマークのひとつである(ペルシア語版Wikipediaより。)。
証拠04:クリスマスとは、ミトラ教太陽神ミトラが冬至に死んで生まれ変わる死と再生を祝う祝日である事実。
証拠05:バチカン市国には『ミトラの聖洞』がある事実。
証拠06:ミトラ教信徒ローマ帝国軍人たちはたびたびミトラ教大神官をローマ帝国皇帝に選出していた史実。
>>798
確かに教科書的な定説ではないから、普通じゃない説を言ってるのはわかってるよ。
無理に肯定しろとは言わないが、 このスレでそんなに即座に否定する必要もないだろうに・・・。
ここはユダヤ人関連のスレなのに、少し過剰反応しすぎじゃないか??
ユダヤ人をひいきしてるわけでもないんだが。
「日本には古代ユダヤ人が渡来していて、文化への影響の名残もある」
という説を言っただけなのに、脊髄反射的に否定する意味がわからない。
他スレならわかるが、ここはユダヤ関連のスレなんだからさ・・・。
>大相撲は競技でありスポーツである前に神事だよ
古代ユダヤでも相撲やレスリングのようなものはあったし、
格闘技やスポーツでもあると同時に神事(儀式的なもの)でもあったとされてるよ。
古代ギリシャのレスリングも、 エジプト、メソポタミア等の文明発祥の地域が起源。
さらに言うと、 日本の相撲が儀式性を意識してさらにルールを整備したのは平安時代以降。
行司が登場したのも16世紀ぐらいから。 大昔はやはり、“力比べ”や“競い事”の方が近かった。
相撲(のような描写)は日本書紀にも古事記にも出てくる。
また、古事記に出てくるイザナギなどの語源は古代ヘブライ語。
日本には中国や朝鮮やインドから人が移動し、文化が伝わった歴史があるが、
その中のごく一部だけど、黒潮に乗ってきた古代ユダヤ人や文化が伝わった名残がある。
三種の神器も古代ユダヤの3つの神宝とそっくりである。 神輿も、“契約の箱(アーク)”とそっくり。
神社の鳥居も、ヘブライ語の語源だし、形も色も古代ユダヤ由来。
人類がアフリカから散らばったのなら、古代ユダヤ人が日本列島に渡ったって不思議ではない。
「人類の大移動なんてありえなかった。人類は古代からずっと同じ場所に定住していた。 」
と思ってるのなら別に何も信じなくてもいいけどさ・・・。
宗教団体の人も無理せず教団が教える通りの歴史や教義でも信じておけばいいと思うよ。
このスレだと否定的な人の方が多いみたいなので、 興味ある人だけ反応してください。
もともと神道があって、ユダヤ教の祭祀方法は残ったけど内容は
神道になっちゃった、に一票
祭祀方法を色々取り入れてきたんだよ。
三輪山の斎場跡から、桃の実が出てきた。
それは当時の大陸道教の流行りの魔除け方法だった。
だから、三輪山は道教の山か?神か?~違うわね?
ユダヤもそれと同じくです。
外来の佛教にたいする在来の神祇祭祀、宗教?と言う大きな括り
混ぜ合わせても安全となると元々の形が判別不明な独自なモノを形成して行っていたのが明治期以前の信仰形態。
最たるモノの一つ。権現さまなどは神様であり仏様。また、何やら不明なモノまで混ぜ込んだスーパーマン的存在。
もう本来は何で有ったかは関係ないカオス状態で分離する事自体が困難かつ無意味。
ユダヤの湯の字も出てこないぞ。
妄想は自分でしろよ
秦氏とか弓月の君とか八幡(yhwh)と関連があるという説がメジャー、流民だし当時とは発音も違うし
「僕たちユダヤ人です、未来の人にもわかるように記紀にカタカナで書いといてね、よろしく」なんて
状況ではなかったのは確かだし、そういきり立って否定するのは大人げない
伊勢の玉垣の四方形の対比は同じくだけどね
ハイビジョン画面も同じだ!””みたいな意見も正しいが
流入していたと見る姿勢も正しいと思うよ~
ただ教典がないのは民族宗教のまま
鳥居ってのもヘブライ語から来てたのにもビックリ!
エッサは運ぶって意味らしい。
ほぼ十年後
載ってない
ミカド (帝) - ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊) - マクト (王、王国)
ネギ (神職) - ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓) - ムトウサガ(死者を閉ざす)
アスカ (飛鳥) - ハスカ (ご住所)
ミソギ (禊ぎ) - ミソグ (分別・性別)
ヌシ (主) - ヌシ (長)
サムライ(サムライ) - シャムライ(守る者)
ヤリ (槍) - ヤリ (射る)
ホロブ (滅ぶ) - ホレブ (滅ぶ)
イム (忌む) - イム (ひどい)
ダメ (駄目) - タメ (ダメ・汚れている)
ハズカシメル(辱める) - ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む) - ニクム (憎む)
カバウ (庇う) - カバア (隠す)
ユルス (許す) - ユルス (取らせる)
スム (住む) - スム (住む)
ツモル (積もる) - ツモル (積もる)
コオル (凍る) - コ-ル (寒さ、冷たさ)
スワル (座る) - スワル (座る)
アルク (歩く) - ハラク (歩く)
ハカル (測る) - ハカル (測る)
トル (取る) - トル (取る)
カク (書く) - カク (書く)
ナマル (訛る) - ナマル (訛る)
アキナウ(商う) - アキナフ (買う)
アリガトウ(有難う) - アリ・ガド(私にとって幸福です)
ヤケド (火傷) - ヤケド (火傷)
ニオイ (匂い) - ニホヒ (匂い)
カタ (肩) - カタフ (肩)
ワラベ (子供) - ワラッベン(子供)
アタリ (辺り) - アタリ (辺り)
オワリ (終わり) - アハリ (終わり)
etc.
>>72
日本語の親戚語にはキルギス語などがある。
キリスト教(ユダヤ教の一分派とも考えられます)でさえ、成立間もない一世紀前半には
早くも中国本土に到達し布教活動を行っているのに、
ましてや更に古いユダヤ教がそれよりも早い時代に到達。
ユダヤ教の信奉者が戦乱などにより流民化、難民として渡海して黒潮に乗って日本列島に渡来していても何らの不思議はありません。
神道自体、土着、渡来など様々な信仰が習合混交していると考えても間違いかと。
アークの要件を満たすと言われる神輿の史書による初見は意外に新しく
東大寺大仏の造営に関わり「宇佐八幡宮」(神宮)の神霊を奉じて来たり造営の鎮守とした際の事。
(東大寺の鎮守。手向山八幡宮)
ユダヤ教の移動神殿(行宮)の様式を満たすとされる神社の建築様式も
実のところ寺院建築を基に成されているのが大方の見解。
古代のユダヤはシュメール文字で「奴隷」だって記述されてるらしい
神社にある神輿が私からしたら、契約の箱にしか見えなくて(笑)
伏見稲荷=秦氏だから、ユダヤ・キリストが関わっていてもおかしくないですもんね( ̄▽ ̄;)
ここが何やららしい、との噂で見ますと、ここのこれは何やらの道みたいではないですか
もしこれがなにやらの道ならば、なにやらの丘もあるはずと思いました。
想像と違ってましたね、丘の中腹にございました。
今、なにやらの丘は、ローマ皇帝の母上が決めた聖なる丘と
ユダヤ人イエス教徒の聖なる丘と二つあるそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=QlNj5Kl4iRI&feature=player_detailpage
上が聖墳墓協会と違う聖なる丘でございます。この丘の中腹で十字架に架けられました。
高さをスケールダウンすれば似ているような感じがするのです。でも偶然でございます。
エルサレムから遠く離れたここでこれを創建された方々は、バチカンよりも
ギリシャ正教よりも、なにやらの丘に詳しい方々でございます(笑)
詳しい方のようなので狐と鳥の説話は省きます。
本当だここの神輿、契約の箱にしか見えない。
神輿の12体のシンボルはなんの意味?
主な氏神は、松尾大社(松尾神社)。祭神は大山咋神=「火雷天神」(・・・須佐之男命?)
氏寺は同じく、松尾寺。
ハタ(ハダ。ヤタ。はねだ、ハタダ/ハタケ他)の地名や名字。
松尾神社や松尾寺のある一帯はその御一党さん絡みと考えるのが妥当かと。
話はズレて、北野天満宮は元来は秦氏の氏神の火雷天神を祀っていた場所。菅原道真公が火雷天神となって祟りを為した(とされて)
(より強い)火を持って火を鎮める事を期待して?此方に創建。
多神教だが標準化されているだけだろ。
本当の常呂は個性派だらけで個々で自己主張も強くてドロドロしている。
確かに物部が多数派でメジャーだが、中枢を担う藤原にさえ蘇我の血が混ざっているし、
過去の天皇、たとえば桓武天皇などは物部排除派だった。
また東征以前の近畿先住民、特に銅鐸祭祀民族らは国津神に一括りにされがちだが、
征服者らには絶えず静かに反乱を起こしていて、標準化尖兵の物部が地位脱落などしたりすると
仏法により新しい衣を来て自分らの伝来神を具現化したのだと思う。
その意味では仏教全体が国津神でもあるな。
日本人は神社に祈願に行く時に「商売繁盛 笹持って来い」あるいは
合格祈願、病気回復など、ユダヤ人の言う神のRewardを求めて神社に参りに行く。
しかし、ユダヤ教ではこれは許されないこととされている。
マイモニデスというユダヤの偉大な学者によれば、我々が神に祈るのは
神との会話であり、神に仕えるのは神からの祝福を求めるためのみで
あってはならない、とされている。我々ユダヤ人が、あるいは全人類が
この地球に居ることは、何が正しく何が間違っているかという神の意向を
実現するために居るのであるから、我々人間の目的はその神の意向に従って
正しいことを行うことであり、単に神から祝福を求める、すなわち
大学に合格するとか、商売が繁盛することを求めるためであってはならない、
とされている。従って我々ユダヤ人が善行を行うこと、例えば病気の見舞いに
行く、そして病気回復をその人のために願うということや、あるいは
路上生活者にコインを渡すなどということは、そういう善行によって
神からのRewardすなわち祝福を求めるためではなくて、更に将来別の
ミツバ(Mitzvah)すなわち善行をするチャンスを与えられるためにミツバを
行うというものである。
ハッピという言葉が〃ばかりか、服としての形状までそっくりだし。
徐副? ジョフク?
ジョセフ? ヨーゼフ?
名前の読みに何かピーンときた
侍(さむらい)
ヘブル語でシャムライは護衛者
バレる
ヘブル語でバレルは見つける。
打破(だは)
ヘブル語でダハは打ちのめす
映(は)える
ヘブル語でハエルは輝く
腹(はら)
ヘブル語でハラは怒る
こーる
ヘブル語でコールは寒い
もの
ヘブル語でモノは物、事
蜜(みつ)
ブル語でミツは果汁
主(ぬし)
ヘブル語でナシは長、あるじ
終わる
ヘブル語でアワルは終わる
アマテラスが天の岩戸に隠れた時の祝詞が、ひふみ祓(はら)い 天の数歌
『一二三四五六七八九十』
「ひぃ、ふぅ、みぃ、よぉ、い、むぅ、な、やぁ、こ、とぉ」
または「ひと、ふた、みぃ、よぉ、いつ、むぅ、なな、やぁ、ここの、とぉ」
ですが、、、これをへブル語にすると
「HIハイア、FAファ、MIミ、YOヨッ、TSIAツァ、MAマ、NANEナーネ、Yヤー、KAKHENAヘーナ、TAWOタウオ」と発音するそうです。
へブル語で出て来いを意味する言葉が、「TETSE てつぇ」または「TSI つッ」で、つ は 出てこいという掛け声。
ハイアてつぇ(ひ・とつ) ファてつぇ(ふ・たつ) ミつッ(み・っつ) ヨッつッ(よ・っつ) ツァつッ(いつつ) マッつッ(む・っつ) ナーネつッ(なな・つ) ヤーつッ(や・っつ) ヘーナつッ(ここの・つ) タウオ(とお)
ヘブライ語では
HIハイア、FAファ、MIミ、YOヨッ、TSIAツァ、MAマ、NANEナーネ、Yヤー、KAKHENAヘーナ、TAWOタウオは、
「誰がその美しい女神を出すのでしょう?どんな言葉をかけたらいいのでしょう?」
となるのだそうです。
ジャンケンポンがヘブル語だと
ジャン(隠して)、ケン(準備)、ポン(来い)
はっけよい、のこった、のおなじみ相撲の掛け声、、
これがヘブル語だと
「撃ってしまえ。やっつけろ!」
の意味になるそうで、
歌の掛け声で、「エンヤラヤ」という言葉がありますが、はっきり言って意味不明です。
でもへブル語で 「我こそヤーエー(ヤハウェ)を賛美し奉(たてまつ)る。」という言葉が、
エァニ、アーレル・ヤー(エァニ・ハレル・ヤー)。
他に掛け声では
「ヤーエ」 はヤハウェの意味ですし、
「ヨイショ」 は、主、助けたまえ です。
「ワッショイ」は 神が来た。
「ヤーレン ソーラン」は 神が答えてくださった。
・・・
古代ユダヤ人の最初の入植地が田舎だからかな。
日本人はユダヤ人とかシュメール人の混血末裔とか言われてたりもするけど
とりあえず
古代にユダヤ教やシュメールやヘブライ人の文化や人の何かしらが
影響あったんだろうと思う
だけど、起源とかルーツってまでは決して言えないと思う
秦氏のような高技術を持った渡来人の一部が政権の中枢に取り入れられた程度と
考えればスッキリするのでは。
そのような集団が政権に関わったとすれば、当然、祭祀権にも重大な影響を与えただろう。
土着のシャーマニズムが変貌して、古代神道の確立につながったと考えるなら、
ユダヤと日本の様々な共通点が残っていたとしても不思議ではない。
それが一番妥当な考え方でしょうな。
古代日本の政治・祭祀・文化には、秦氏のような渡来系氏族が深く関わっているし、
そうなれば当然、彼等のやり方が日本土着の祭祀に影響を与えた事も十分考えられる。
ユダヤ民族祖先説は、個別の状況証拠だけを見て決め付けるから飛躍がありすぎて支持できない。
それが妥当な感じがするけど
それも秦氏がユダヤに近しい人達(しかも敬虔な)
っていう仮定の上にしか成立しない
>それも秦氏がユダヤに近しい人達(しかも敬虔な)
>っていう仮定の上にしか成立しない
今のところ祭祀形態の一部が類似しているという
「状況証拠」しかないからね。
現ユダヤ教とは、かなり様式が違うなり。
いわんやそれが訛ったとか、訛らないとか、言語学でも不可能な領域。
「ナニャドラ節」とか…音節をどこに持ってきてもヘブライ語になりえないのに…。
太古より大量に流入した外来の人々がもたらした事物、思想信仰が影響を与えているであろう事は想像に難くはないかと。
中国の前漢(紀元前二世紀~紀元)には仏教が西域経由で伝来、
後漢の成立間もない一世紀には成立間もないキリスト教(景教/東方教会)が既に伝来盛んに布教活動をした云々。
・名前(日本語) → name(英語)
・私は”そう”思う。→I think ”so”
・汁(じゅう)→Juice
・斬る→Kill
・だるい→Dull
・坊や→Boy
・負う→Owe
・たぐる→Tag
・疾苦→Sick
・抛る→Fall
・述べる→Novel
・道路(どうろ)→road(ロード;道)
・吠える(ほえる)→ howl(はうる;吠える)
・塔(とう)→tower(タワー;塔)
・オーストラリア英語 馬鹿(ばか)→ Bugger(バガー;ばかもの、まぬけ)
・缶→can
・ 輪(りん、とも読みます)→ring[リング]
日本語とヘブライ語の類似は3000語以上らしい。
類似点はない。ヘブライ語にもっとも似ているのは中東付近の言語。日本語には
共通点というより偶然の一致以上の現象はない。
>>906
それはデマに近い話。神道はユダヤ教ではない。明治時代後に作られた嘘。
ユダヤ教的な習慣が山岳信仰に見られるというのはあるが山岳信仰は神道ではないから。
ガド族などの話も根拠がない。古墳発掘して出てくるのは中国の文化思想の遺物であり
ユダヤ教由来のものなど何一つ出土していない。
ユダヤ教ってのは8世紀からだろ
キリスト教徒の人らには気の毒っぽいけど神官みたいの
派遣してた大元は中津国、アフガンの上あたりから始まり
だったんだろ
始まりは中津国に神が降りて来てって
紀元前10世紀あたりが怪しいだろ
この辺は日本にも流れ者がきてるから
伝承は残ってるもんな
伊勢神宮のダビデ紋も、戦後にGHQに媚びた人間が奉納したものと判明している
そもそも、中東のユダヤ人ってのは、鉄器を使いまくりの先進の地域の民。
それが日本へきてて、なんで日本の古代は鉄どころか金属器の技術すら無かったのか?
そんなユダヤ人はありえません。
日本は日本を誇るべきで、
シオニストの稚拙な工作活動にだまされるなよ
そういったシオニスト筋の傀儡か、それらに感化されたアホウのどっちか。
騙されたらダメだよ。
日本をユダヤの論理体系に組み込もうとしてるだけ。
あと、●ユ同祖論のプロパガンダは、世界各国で連中やってます。
日本人なら日本人の歴史を誇ってくれ。
ユダヤでもシオニストなんていうカルト連中の工作で日本の歴史をねじまげて理解とか、日本に対する侮辱もいいとこだぞ。
日本人ならおかしな海外コンプレックスでひっかかるのでなく、純粋に日本を誇れ。
有色ユダヤ人(日本人含め本当のユダヤ人)と、白人ユダヤ人(ハザール人=悪人)の違いわかってる?
キミこそ分かってるの?
現在のイスラエルにおける白人系ユダヤ人のほとんどは、スターリンの弾圧後に
移住した旧ソビエトの人間だったりするわけ。それくらい知っててモノ言ってるのかい?
東欧やロシアにいた白系ユダヤ人を中心に建国されたといえる。
で、有色ユダヤ人って、結局パレスチナの人らのこと。
で、で、で、どっちにしろ古代の中東の民が、鉄器の製造方法も知らず
青銅器どころか、土器や木器で耕作してるなんて、どう考えてもありえない話と知るべきです。
日ユ同祖論やらはシオニスト筋の悪質な政治的プロパガンダです。
相似性についてもっと慎重であってもいい。
日本列島には大陸での激しい弱肉強食のサバイバル競争を逃れたどり着いた人々が祖先に多くいると聞く。
虐げられた民ということではヘブライ人と重なる。
確かに一部にヘブライ系の民も有史以前に渡来しコロニーを成していたかも知れない。
川守田英二博士の真摯な研究とその成果には敬意をもって肯定的に接している。
山根キクなどの竹内文書一味が川守田博士の考証をねじ曲げキリストの墓がどうのこうのと
飛躍もはなはだしい屈折した説を世間に広めたのは残念だ。
神道には近世に主流だった儒教との習合も見られるし
平田篤胤などにも見られるが道家の影響を強調することも可能。
言うまでもく仏教からはかなり進化も退化もさせられた。
そんな神道にヘブライの習俗と共通が見られるとすると
ただ神道だけが同祖と言うわけにもいかない。
戦後におかしな連中が創作したようなこじつけとか捏造ばかりでさ
戦前の神道界は、反ユの気風が強く、こんなのはただのオカルトなのだけども
戦後、GHQだかCIAの策略だか知らないが、神道界にもオオマジメに信じてるのが居るよね
伊勢神宮のダビデ紋灯篭って、戦後にGHQに媚びるために寄進されたものなんだけど
それを根拠に神道はユダヤ教だ!とか吹聴してる馬鹿居るでしょ?
をアピールする為に作られた虚構でしょ。
古代社会において奇形の動物は処分されるか崇められるかだし、キュビトは身体尺でしょ。
メートル法が普及するまで身体尺か身体尺が元になった単位が用いられてきたのが世界史の
常識。六芒星も円が描ければ作図は簡単。根拠に乏しい。
思うにロシア帝国末期のポグロム等の影響で双方が抱いた幻想。
ロシアがこけるのは双方望むところ。ロシアがこれ以上拡大するのは当時の列強にも困った問題
だったので、比較的見込みがありそうな日本にカネを融通したのがユダヤの銀行家連中。
フィンランドや南米、日露戦争後日本ブームが起きたし、ガンディーやらボース、アウンサンなどが
影響を受けた。
古代日本にユダヤ人が来なかったとは言わないが、民族的に同じだというのは相当無理がある。
ユダヤ人の中にも白人とアラブ系、黒人系の間の差別は非常に激しい事実もある。
奉納した商売人が作ったもん。これ豆知識な。
引用元https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/kyoto/1304482188

