テレビユー山形
今月19日から鶴岡市の中心部にクマが出没。目撃が多発しましたが、結局赤川の方に立ち去ったとみられています。
全国的に市街地での熊の出没や人的被害が多発する理由は何なのでしょうか。専門家に話を聞くと、様々なことが見えてきました。
大学関係者などとともに専門的にクマなどについて学び、今回も最前線でクマの捜索などにあたった担当者に話を聞きました。そこで担当者が感じていたのは徐々に変化してきた”クマの生態”でした。
鶴岡市農山漁村振興課 小野寺レイナさん「人に対する警戒心が薄れている個体とか、本来いてはいけない場所にまで入り込んでいるというのは、非常にまずい状態ではある」
鶴岡市役所で鳥獣対策を担当する小野寺レイナさんは、こう話しました。
今回のクマの出没では現場にも出て、クマの捜索などを行いました。今の時期はクマの活動が活発な時期だといいます。その理由は。
■人里には食べ物がある
続きは↓
クマが変化「非常にまずい状態」市街地にクマが出没する理由を専門家が分析し見えた”クマの新しい生態” 「山にエサがない」のに「農作物が実る」ことも理由か(山形) https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tuy/region/tuy-2122924
熊だって子どもを食わせる為に必死なんだよバカヤロウ😡
生物は必ずエサの最大限まで増える。
だからクマと人との距離をとっていても、いつか必ず野生環境からクマがあふれ出す。
エサとなる広葉樹を増やしても、増やした広葉樹の数だけクマは増えていくから、
クマの数が広葉樹の実の生産数を上回った時必ずエサ不足になって里に下りてきて獣害が発生するよ。
大事なのはクマの数がエサの量を超えない数を維持すること。だからクマの駆除は必要なんだよね。
過剰な動物愛護は獣害を増やすだけだよ。
だーかーらー
ド田舎の部落民(村人)が熊生息地に入って、熊のエサをとるから、熊はエサがなくなり人里へ
「熊生息地に入るな」と言っても、ド田舎のキチガイ部落民(村人)は熊生息地に入るねん
熊を駆除するより、ド田舎のキチガイ部落民(村人)を駆除した方が平和になる
熊より部落民(村人)の方が害獣
昨年は山のどんぐりが少ない、今年は多いと言っていたのに
もしかしなくてもそう
森林伐採で餌がなくなる。
住処が無くなる。
そら出てくるわ。。(´(ェ)`)
違う温暖化
理由の一つだよね
樹木がなくなる=餌場が減る
単純に個体数が増えてるだけ。昔は鉄砲撃ちもスキーや釣りと同じレジャーだった時期もあって猟銃の取得も今より緩く、山に住んでる熊の個体数も少なくなった事もあったんだよ。
馬鹿の1つ覚えw
鹿が増えすぎて山がボロボロなんだよ
熊が食べてくれればいいのに…
実際に熊が鹿襲ってるニュースあったやん
それでも数が減らない
人里には潤沢に食料があるのに山に入る←わからない
他に食べ物もあるし
災害でも飢饉でもないのに
米が高いっていって2000円の備蓄米を出したのと同じ
最近になって突然熊の行動がかわったなんてありえんだろ
変わる原因になった要因があったはず
それを調べるのが専門家の仕事であって
専門家が調べた結果と知見から語るのならまだしも
役所の鳥獣対策とかいうただその部署に配置されただけの役人で
山に入ったことがあるのかどうかもあやしい
お前がなにを語ってんだよ
その専門家の言ってることがそもそもテキトーなんよ
山自体が消えていってるだろ
熊が有効に活用できる山の面積計算してみろ
この作品を見ればすべてがわかる
これはどうしようもない
猿にそういう有名な事例があった
まったく離れた場所に生息しているのに
一方と猿群と他方の猿群に、
同じ時期に同じ新規な行動様式が見られたと
シンクロニシティだな
ちなみに否定されてる
>「百匹目の猿現象」とは、生物学の現象と称して生物学者のライアル・ワトソンが創作した作り話である。
>宮崎県串間市の幸島に棲息するニホンザルの一頭がイモを洗って食べる事を覚え、同行動を取る猿の数が閾値(ワトソンは仮に100匹としている)を超えたときその行動が群れ全体に広がり、さらに場所を隔てた大分県高崎山の猿の群れでも突然この行動が見られるようになったという筋書きであり、このように「ある行動、考えなどが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という超常現象の実例とされていた。ニューエイジの「意識進化」の信念の実例として引き合いに出されることが多い。(ウィキペディア)
いや、否定されてるが起こり得る
それで生きられる上限一杯まで個体数が増えるだけです
あぶれた奴は山を降りる
イスラエルとやってる事が同じよな
熊が増えればさらに餌を求めて人里に降りて来るだけだろう
資源は有限なんだ
熊が頭数を増やして来たんだからそうなる
十分な餌が食べられるまで熊の頭数を減らすべきだ
熊を襲う天敵が皆無で雑食なんだから
自然にまかせたら増えまくるわ
その増えすぎたのは何故か
というと保護しているから
根本をいうなら国の保護政策だな
口コミで広がったのかな
スーパーに数日立て籠ったクマのニュース見たな
人間の都合のいいように自然は変わらない
猛暑だと山のドングリが実らないらしいよ。
昔の日本人 熊に限らず猿もキョンも狸も動物は山でしか活動できないという
わけではないのだ
そして杉が成長して伐採の時期を迎えているのに
人手がなくてほったらかしのようです。
伐採すると偉く高価な木材になって売れないしw
それで放置する、手入れもしなくて杉が伸び放題で
日当たりが悪くなり、草が育たずそれを食べる昆虫などがいなくなり
クマの餌になる昆虫類もいないとか
危険なヒグマは定期的に大規模な駆除が行われたりしてた
それをやらなくなり熊の頭数が増えた結果人里にまでテリトリーを拡げて来ただけだろう
正解
1960年代前半まで毛皮は高額で売ることができた
だから猟師ってのは儲かる職業だったんだ
1960年代後半から化繊が流行って一気に皮革製品の価格が下落、無事やる気のない猟師しか残りませんでした
オオカミも危ないからってニホンオオカミを絶滅させてしまったからな
まぁそれはそれでもうそういう環境に今は慣れてるというのもあるか
アメリカだとわざわざオオカミを再導入するってのもあったかな
ニホンオオカミって柴犬レベルwww
なぜ絶滅したのか
家畜食ってたら人間に絶滅させられましたwww
熊森教会とどっこいどっこいの発想
秋以降のクマは十分エサ摂取できないクマが冬眠できずさらに大暴れしそうだ
熊の頭数が常に一定なら分かるけど餌があるなら頭数を増やしていくぞ
調べればわかるけど、10年前は熊被害なんてなくて、イノシシや鹿による農作物被害だけが頻発していた
お前の言う通りならその時点で熊だらけになってないとおかしい
イノシシも鹿も増えすぎてそうなったんだから
山の実りも常に一定ではなく豊作、不作の年があるんだろう
不作の年に山から降りて来るなら熊の頭数は多すぎるってことだ
頭数が増える前は降りてこなかったんだから
クマ特区の山を指定して
その山にはソーラー発電を作らない
針葉樹だったら全部実をつける広葉樹に植え替える
山菜採り禁止、タケノコ採り禁止
とかして様子を見てみる
そんなのじゃあ解決しない
どんぐりを生産しまくって、定期的に山に大量に持って行くってやんないと解決しない
今年が水不足で米がまたピンチなの見れば理解できるでしょ
この気候変動時代に自然に任せたらいつまで経っても解決しない
無理だよ、豊作の年に増えるだけ増えて不作の年に餓死するというのが自然の摂理
その餓死しそうな個体が人里に降りてくる
ブナの木の捕食者飽食仮説だな、研究もされて検証されてたはず
人間には傍迷惑だけどw
せやで
先住民であるカムイですら野生動物と共存なんて理念は持ってない
自分たちの縄張りに入ってきた動物は神から与えられた賜り物であり、狩って糧とすることを理念としていた
どんどん狩るべき
必要に迫られてる訳でも無いのに、山に遊びに行って、熊が居ました!早く駆除して!とか、何様だよテメーは。
そういうお前が駆除されたら良いんだよ。
もちろん、街に出没した熊は駆除を検討されるのは仕方ない。
地球上の土地の広さの問題で足りない、今までのピンチは化学肥料の開発や品種改良で乗り切ってきた
今後50年ぐらい耐えれば世界人口はピークを迎え減少し出す予測だから食べ物が足りなくなる前に自然に人減らしできそうだけど
山に入って駆除というが誰がやるんだ?行政が旗振るとして予算は?要するに駆除するだけの国力はないんだから一般市民に出来るのは危険な山や森に入らず夜間早朝出歩くのを控えるだけ。
それに負けた野生動物が他の野生動物の住処に…ってエンドレスが起きてそう
あとここ数年の異常な気温上昇と梅雨秋消失もメガソーラーのせいだろ知らんけど
熊はメガ雑食だから熊用というのは存在しない
>>161
まー何でもかんでもメガソーラーのせいにするなら冬も異常な暖冬で1月に30℃とかになるはずだがなってないな
冬は日照時間少ないしな
少なくとも30越えが稀で高くなっても32だったのに
全国的な異常や猛暑年から毎年6月から30以上が当たり前、秋?ナニソレオイシイノ?状態になって気温が更新し続けてるから
クソしんどい
去年は35で今年ついに37逝ったし
マジ勘弁してほしいわ、ただの愚痴すまんな
そんなに敷き詰めてるのかな
とりあえず日照時間の少ない北海道東北に山林ぶっ壊してまで作りまくる意味は無いんじゃね
日本は大部分が山だから山林なんて守る必要ないだろう
豊富にある資源だ
山を下手に壊すと災害の原因になる
薪を燃料としてた時代は禿山だらけだったと聞くけど
問題になるならそこには増やせばいいだろう
そんな大昔と現代を比べるんか
山の切り崩し具合とか気候も全く違うのに
少なくとも水害や土砂崩れのリスクは上がるやろ
あとメガソーラーで大気中の気温上昇の原因になってんじゃねと思い込むことにしてるわ
ここ数年急に気温上昇しまくって暑すぎるから
群馬県でも猿で問題になってるわ
山の中でのクマ同士の争いに負けた弱者クマなわけじゃん?
もっと強いクマが山の中にはいるとか怖いわ
モンサントあたりならやってくれないか
イノシシや鹿が激増して食い負けてるのもあるから、そいつらも間引かないとダメだよ。
九州別に困ってないだろ。
九州はシカ被害が広がってる。
クマが絶滅したからシカの生息地が拡大して行ってて農業、林業でシカ被害も拡大中
鹿害なんて全国的だろ。鹿にくっついて蛭まで生息域を拡大してる
ノロいし弱いし爪も牙も貧弱
お肉たっぷり
他の動物と違って被毛がほぼ無いし軟らかくて食べやすいだろうな
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中国に反感を持ったり、森熊のように木の実を増やそうしてるとかなんらかのイデオロギーがあるんじゃないのか?
いまいち納得できない
俺は殆ど暑さの八つ当たりで言ってたけど
そもそも日本みたいな山ばっかの小さな島国にソーラー発電は向いてないからな
あれは土地が広くて平地の多い大陸向きの発電や
前は山で熊に襲われて死ぬんじゃなくて山菜取りするとハンターに熊と間違えられて撃ち殺されとった
海でも釣り人がとるなといって突き落とされとった
山に食べ物がない、しかし人里の農作物は実り始める。こうしたことも理由だと指摘します。
クマ自体の個体数も以前よりは徐々に徐々に少しずつは増えていると思うので、他のクマにやられたくない若いクマとかが、クマのいない市街地にシフトしてきて、そういうところを生活圏にしつつある状態
熊の餌は無くなり、今や杉は売れずない上、花粉症被害
当時の政府がとんでもない事をやらかした
クマを全部殺した頃にはメガソーラーから漏れ出した鉛やらヒ素が山の中の水源に溶け出して人間がイタイイタイ病とかになってると思う
クマ出現は副次的なモノなんだけどこういう主張は日本ではもう通らないだろうな
ある年には豊作で熊の繁殖、子沢山
→翌年に猛暑による影響で森ではどんぐりなどの食べ物が枯渇
→森では食料が不足して里にバンバン降りてくるようになる
→つねに森と里の境界、あるいは里に居座り(冬眠含む)、または定着化して、
常に人間の食べ物を狙っている状態が続くようになる
→結果的に里での田畑の被害、人的被害が増加
基本的に人間様が食う農産物や家畜ってのは
食べやすいように美味しくなるように品種改良されており
野生生物から見ると格別なご馳走
なんで、もうその味覚えたら何回もチャレンジしに来るし
人との衝突は避けられないんだと思う
北海道と東北を一緒に考えては困る
北海道は有名な観光地が多く、羅臼周辺のように熊がその目玉になっていることが多い
だから餌付けが多い
一方で東北では熊が観光地なんてことはまずない
餌付けも北海道と比べてかなり少ないと思うね
戦後かなり山奥まで杉の木の植林しちゃったからなー。 今それらの多くを切り倒してどんぐりや熊の
餌になる身がなる木を植林するとして予算と人員が確保できるかな?
杉山のままにした方が熊が増えない
実のなる木を植えたら爆増して今よりもっと熊被害が増える
山から出た熊を毎日駆除する気でもなければ悪手
>>594
ライオンを入れるような檻で囲うくらいしないと壊されるし、毎日の作業が面倒だろ
餌が増えたら熊も増えるよ
どんぐりは周期的に豊作と凶作を繰り返して、どんぐりを食べる獣が増えすぎないようにしている
凶作の年は獣が餌不足になって里に下りてきたりするけど、そういう年は子作りしないので
獣の数は減る。人間は里に下りてくる熊を追い払うだけで良い
肉や毛皮や肝でひと財産作ってもらおう
熊の手って美味しいって聞くから食べてみたいなぁ
数も増えて生息域も拡大してるのに
エサが無くて、やむにやまれず里に降りてきた可哀想なクマさん、とかいう妄想ストーリーやめろよ
山が不作で食料供給たらないのか
どっちなんだ
単純に猿が耕してる食糧の場所覚えただけなのか
間引かないから野生動物「全体」が増えてんじゃね。そいつらで取り合ってるから
熊単体で見ると誤りの元な気がする
うちの周りも鹿、猿、猪は平気でもう畑を荒らしてるからいずれ熊も出るだろう
これだけ長い人類史で風呂や煮炊きしてる所に動物が来たって聞かないだろ?本能的に恐れるってこった。
そういう火の怖さ、灰の匂いという線引きが無くなってしまったからこれからもどんどん出てくんだわ
これを専門家が提唱してもじゃあ火事が起きたらどうとか潰しにかかってくるからな
こういう匿名板でしか真理を書けない時代
山間部 里山 住宅街 ってあるうち、里山を突っ切って熊が住宅街まで出てくることは無かったのが、
里山の管理者がいなくなって茂みとか身を隠す場所が増えて住宅街まで楽に出てこられるようになったのよね
あと人が山に入って山菜やらタケノコやら木の実やら果実とるのは禁止
生態系を狂わせる
山で生活できるようにしてやれ
以前は標高の高い場所にも食べ物があったので高地定住するクマもいたのだけど温暖化で高地のエサが少なくなり定住場所が下がって来てるらしい
例えば2000mに住んでたクマ達が1500mに移住してキャパがオーバーしたら更に下へ~と言う感じで低地に住むクマが増えたから人里に出かけやすい環境になって来ているそうな
なんかの拍子に人間が弱いってことを理解したら舐めて襲ってくるから無理
動物は大抵成長するにつれて野生の本能が芽生えてくるからなぁ
チンパンジーとかも子供の頃は芸とかさせてテレビにもださせたりしてるけど成獣になると人間を襲うから檻の中行き
そうやって飼ってたクマに殺された爺さんがいたな
2~3年前、長野県での話
全国ニュースにもなってたよ
熊がじゃれついてきて受け止めきれなかったみたいな話だったよな
爺さんは自分亡き後の熊の心配してて家族も顛末に納得してて
近所の人も熊射殺された場所に花手向けてと、いい話風な記事読んだ
倒れて動かなくなったお爺さんのそばで困惑?してたらしいね
どこかの動物園でも飼い熊を引き取って飼育してる
2歳で引き取ってるから手に余ったのだろうな
可愛がられて育ったらしく「アーンして」って言うと口を開けるそうな
人間に好意的みたいだけど危険なのは変わらないと思う
セミも鈴虫も
アマガエルも
空き地が増えて草が茂って、秋の虫の鳴き声は久しぶりに聞いたわ
アマガエルがまだ無理
セミは午前中のクマゼミだけですな。
引用元https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1755936707/
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